【救急シリーズ③】手術室で命を支える!”オペナース”の仕事とは?

みなさんは、「オペナース」という仕事を知っていますか?
オペナースとは手術室で働く看護師のことです。
手術と聞くと医師が中心のイメージを持つ人も多いかもしれません。
でも実は安全に手術を進めるためには、
看護師の存在が欠かせません。
オペナースの役割って?
オペナースは
・手術で使う器具の準備
・手術中の医師のサポート
・患者さんの状態確認
・安全に手術ができる環境づくり
などを行っています。
手術室は緊張感のある現場ですが、
その中で冷静に行動し
チームで協力することが大切になります。
実は“患者さんの安心”も支えている

オペナースは
ただ器具を渡すだけではありません。
手術前に不安そうな患者さんへ声をかけたり、
安心して手術に向かえるよう支えたりするのも大切な役割です。
患者さんにとって手術はとても緊張する時間。
だからこそ看護師の存在が大きな安心につながっています。
こんな人に向いているかも!
✔ 医療ドラマが好き
✔ 緊張感のある現場に憧れる
✔ チームで協力するのが好き
✔ 人を支える仕事がしたい
✔ 細かいことに気づける
そんな人は、
オペナースの仕事にワクワクするかもしれません✨
オープンキャンパスでは
そんなオペナースの仕事を体験できるプログラムも開催します!
「看護ってかっこいいかも」
そう思った人は、ぜひ一度体験してみてくださいね!






