国家試験ってどれくらい難しい?医療系を目指す高校生へ

先月、看護師・理学療法士・作業療法士それぞれの国家試験が終わりました!
医療系にちょっと興味はある。でも“国家試験”って聞くだけでハードルが高く感じる。
そんな高校2年生、多いです。今日はリアルをお伝えします。
先輩たちはどうやって勉強しているの?
医療系の勉強は全員が0からのスタート。
先輩や先生たちに勉強方法を教わりながら、自分に合った勉強法見つけていきます。
付箋メモタイプ、イラストタイプ、音声タイプ、書き出しタイプなどなど・・・
分からなかったことが分かるようになったとき、勉強が少し楽しくなってきます✨

実際の合格率は?
鳥取市医療看護専門学校では、
✔ 看護師 国家試験合格率 100%
✔ 理学療法士 国家試験合格率 100%
の実績があり、毎年高い合格率を出しています!
ただもちろん、努力は必要。でも、“正しい環境”があれば結果は出せます。
何がカギになるの?
ポイントは2つ。
① 1年生から始まっている
国家試験対策は、最終学年だけの話ではありません。
鳥取市医療看護専門学校では1年次から模試を実施。
少しずつ、無理なく、「試験に慣れる」ことから始めます。
いきなり最後に追い込むわけではありません。
② 少人数×クラス担任制
医療系の勉強は、一人で抱え込むと不安になります。
本校は少人数制。さらにクラス担任制なので、
✔ 「わからない」をすぐ聞ける
✔ 一人ひとりに合わせたフォロー
✔ モチベーション管理もサポート
“見てもらえている安心感”が大きな力になります。

勉強が苦手でも大丈夫?
実は、国家試験に強いのは
✔ コツコツ型
✔ 真面目タイプ
✔ 継続できる人
高校の成績がトップじゃなくても大丈夫。積み重ねが結果につながります。
でも実は入学前もっとも多いのが、テスト直前集中型。入学してからコツコツ勉強できるようベースを作っていくので安心してください!
国家試験はきちんと準備すれば、ちゃんと届く試験です。
不安な人こそ、オープンキャンパスは大切
文章だけでは、本当の雰囲気は伝わりません。
オープンキャンパスでは
✔ 国家試験対策の具体的な話
✔ 在校生のリアルな体験談
も聞くことができます。
「難しそう…」で終わらせるのはもったいない。
まずは、“知ること”から始めてみませんか?
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