【11月からの進路変更】「今からでも遅くない!」大学併願から理学療法士へ進路変更した在学生インタビュー【鳥取市医療看護専門学校】
「11月になってからの進路変更って、もう遅すぎるかな…?」
「オープンキャンパスにあまり参加できていないけれど、ついていけるかな…?」
高校3年生の秋から冬にかけて、周囲の進路が決まり始めると「今からの動き出しで間に合うんだろうか」と不安になりますよね。
今回は、高校3年生の11月に入試対策をスタートし、現在は夢に向かって充実した学校生活を送っている理学療法士学科2年生のN.Aさん(鳥取城北高校出身)にインタビュー!

進路変更を決めたきっかけや、受験期の乗り越え方、そして現在のリアルな学校生活について聞いてみました!
Q1. 本格的に進路を変更して動き出したのは「いつ頃」でしたか?
N.Aさん: 「高校3年生の11月頃です。もともと検討していた大学の総合型選抜の結果が出てから、鳥取市医療看護専門学校の入試を受けることに決めました。」

Q2. 当時はどんなことで悩んだり、不安を感じたりしていましたか?
N.Aさん: 「動き出した時期が11月だったので、正直『今からでは遅すぎるんじゃないか…』と焦りや不安でいっぱいでした。
また、オープンキャンパスにも1回しか参加できていなかったので、『入学してから専門的な勉強についていけるだろうか』という点も心配でした。」

Q3. そんな不安の中、本校を選んだ決め手は何でしたか?
N.Aさん: 「1回参加したオープンキャンパスでの体験が決め手になりました! 先生方や在学生の先輩たちが自分の話をたくさん聞いてくれて、わからないことや不安な疑問にもすごく丁寧にわかりやすく答えてくださったんです。そのあたたかい雰囲気に触れて、『ここなら安心して学べる!』と思い、進路変更への一歩を踏み出すことができました。」

Q4. 遅い時期からの受験準備で、工夫したことや心強かったエピソードは?
N.Aさん: 「面接練習は放課後に高校の先生に何度もお付き合いいただき、対策を重ねました。また、本校の入試当日はとても緊張していたのですが、先生やスタッフなどいろんな方が優しく声をかけてくださったおかげで、とても楽な気持ちでリラックスして試験に臨むことができました!」

Q5. 実際に入学してみてどうですか?「進路変更してよかった!」と感じる瞬間は?
N.Aさん: 「クラスのみんなが本当に仲良しで、毎日とても雰囲気が良いです! 心配だった授業についても、わからないことがあれば先生がいつでも丁寧に教えてくださるので、無理なくしっかり理解することができます。『あのとき諦めずに進路変更して本当によかった!』と感じています。」



Q6. 今、進路や時期のことで悩んでいる高校3年生へメッセージをお願いします!
N.Aさん: 「今、進路のことで悩んでいる方は、まずはオープンキャンパスに参加してみるのが一番おすすめです! 『もう遅いかも』と思っている人もいるかもしれませんが、今からでも絶対に遅くありません! ぜひ一度、学校の雰囲気を見に来てみてくださいね。」

まとめ:秋・冬からの進路変更も応援します!
N.Aさん、素敵なお話をありがとうございました!
「時期が遅くなってしまった」「他校や他分野と迷っている」という方でも大丈夫。
鳥取市医療看護専門学校では、一人ひとりの状況に合わせた個別相談や入試サポートを行っています。
N.Aさんのように、まずはオープンキャンパスに参加して学校の雰囲気や先生・先輩の優しさを体感してみませんか?






