医療系の進学先選び、入学してからも安心できる学校って?

進学先を考えるとき、みなさんはどんなことを重視していますか?
学校の雰囲気や授業内容、取得できる資格など、気になることはたくさんありますよね。
その中でも、ぜひ注目してほしいのが「入学してからのサポート体制」です!
医療系の学校では、専門的な知識や技術を学び、卒業時には国家試験合格を目指します。
「勉強についていけるかな?」
「国家試験って難しそう……」
「分からないことがあったら誰に聞けばいいの?」
そんな不安を感じる高校生も多いのではないでしょうか。
今回は、本校で安心して学べる理由と、国家試験合格に向けたサポートをご紹介します!
① 1年次から始まる国家試験対策!
国家試験対策と聞くと、卒業前の最終学年になってから始めるイメージがあるかもしれません。
しかし、本校では1年次から模擬試験などを取り入れ、早い段階から国家試験を意識した学習に取り組んでいます。
日々の授業で学んだことを少しずつ積み重ね、自分の得意な分野や苦手な分野を知ることも大切です。
早くから国家試験を意識することで、計画的に学習を進めていくことができます!
② 先生との距離が近い!クラス担任制

勉強をしていると、どうしても分からないことや苦手な分野が出てきますよね。
そんなときに頼りになるのが先生たち!
本校ではクラス担任制を取り入れており、学習面だけでなく、学校生活や進路についても相談しやすい環境を整えています。
「ここが分からない」
「勉強の進め方を相談したい」
そんなときも、一人で悩まず先生に相談できるのは心強いですよね。
③ 仲間と一緒に成長できる!少人数・グループ学習

医療系の勉強では、覚えることもたくさんあります。
本校では少人数での学習やグループ学習などを通して、学生同士で教え合いながら理解を深める機会も大切にしています。
一人では難しい問題も、友だちと一緒に考えることで新しい発見があるかもしれません。
同じ目標を持つ仲間と励まし合いながら学べることも、学校生活の魅力です!
④ 国家試験合格の実績も!

本校では、これまで国家試験合格に向けてさまざまなサポートを行ってきました。
その結果、
・看護学科:2024年 国家試験合格率100%
・理学療法士学科:2025年 国家試験合格率100%
・作業療法士学科:2026年 国家試験合格率100%
という実績もあります!
日々の授業や模擬試験、先生たちのサポート、そして仲間と一緒に頑張れる環境。
こうした毎日の積み重ねが、国家試験合格という目標につながっています。
入学してからも、一緒に頑張れる環境があります!
「どんな学校に進学したらいいんだろう」
「医療系の勉強は初めてだから不安」
「自分に国家試験が合格できるのかな?」
そんな心配をしている高校生もいると思います。
希望の学校に進学したらゴールではありません。進学してからが本当のスタートです。
大切なのは、毎日の学びを積み重ねていくこと。
本校には、困ったときに相談できる先生や、一緒に目標に向かって頑張る仲間がいます。
入学後の学校生活や勉強についてもっと知りたい方は、ぜひオープンキャンパスで確かめてみてくださいね!





